2008年12月20日

電動リクライニングチェアーにするくらいには

リクライニングチェアーを欲しがる人々は、電動マッサージチェアーを欲しがる人であるという統計が出ています。
ただのリクライニングチェアーであったとしても、普通の椅子に比べればすごい差があると思いませんか。
ともかくそんなことではいけません、リクライニングチェアーというだけでもとてつもなく豪華であるということをわすれてはいけませんよ。
これは私の妄想の中での統計なので無視してくださって結構なのですが、ならばリクライニングチェアーが電動であったとするならば、どうなのでしょうか。
だというのに、電動リクライニングチェアーなんて、何と豪華なことでしょうか。
最も電動リクライニングチェアーは、病人の看護や寝たきりの老人などの介護を楽にするという効果が一般的なものですが。
思えば初めて漫画喫茶に言ったあの日から、リクライニングチェアーの素晴らしさを世に広めようと決意したような、そんな気がしてきました。
まあまず、いないと思いますが。
ともかくリクライニングチェアーには、それだけの癒しエネルギーがあると思いませんか。
別にリクライニングチェアーの専門家が発した台詞ではなく、私が今考えちょうど考え付いた言葉になりますが。
まあ少なくとも電動リクライニングチェアーが必要になる日までには、絶対に実現させたいと思いますね
ブログで日記です。
posted by ブロッガー at 14:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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